ペット供養・火葬の事ならペット葬儀110番 トップページ > 最新情報・レポート > 【ペット葬儀】大切なペットのための霊園|当日でもご相談ください

【ペット葬儀】大切なペットのための霊園|当日でもご相談ください

【ペット葬儀】大切なペットのための霊園|当日でもご相談ください

ペットが亡くなってしまうのは、とても悲しいことです。大切な家族を供養してあげるためだけでなく、ご自身の気持ちの整理をするためにもしっかりと葬儀をおこなってあげることをおすすめします。

ペットの葬儀をする際は、多くの方が火葬を選びます。しかし、近年ではペット葬儀業者の数も増えてきて、どの業者に火葬依頼をすればいいのか分からないという方もいるかもしれません。

そこでこのコラムでは、ペットの火葬をおこなえる”ペット葬儀110番“のサービス内容や火葬依頼時の流れなどをご紹介していきます。また、火葬前の準備についても解説するので、ペットの火葬を依頼する際の参考にしてみてください。

不安なこと何でもご質問ください。
通話
無料
05036266841 日本全国でご好評!24時間365日受付対応中!
現地調査
お見積り 無料!

ペット葬儀110番のメモリアル火葬サービスとは

いざペットの火葬をするとなると、どの業者に依頼すればいいか分からないという方も思います。そこで、ここではペット葬儀110番がどのようなサービスをおこなっているかをご紹介していくので、業者を選ぶ際の参考にしてみてください。

【特徴1】3つのプランから火葬方法を選べる

ペット葬儀110番に火葬を依頼する際は、3つのプランがあります。プランによって料金や火葬までの流れ、返骨の有無が異なってくるためよく確認しておきましょう。

お引き取り
専用車でご自宅のペットを引き取り、火葬場で合同火葬をおこなうプランです。合同火葬とは、ほかの犬や猫などと一緒に火葬するという方法になります。
火葬に立ち会う時間がない方や、ほかのペットたちと一緒に火葬してあげたいという方におすすめのプランです。また、火葬費用もほかのプランに比べて安価なので、費用を抑えて火葬をしたいという方にもおすすめします。
ほかのペットと一緒に火葬をおこなうという関係上、返骨はおこなわれません。遺骨を引き取りたいという場合は個別火葬をご利用ください。
個別一任火葬
ペットの遺骨を引き取ってご自身で供養をしたいが、忙しくて時間がないという方におすすめのプランです。このプランでは火葬車内でその場で個別に火葬をおこない、火葬後の遺骨は骨壺におさめられたうえで返骨がおこなわれます。合同火葬に比べると、費用は高めになります。
個別立ち会い火葬
火葬車内でその場での個別火葬に加えて、立ち会いと骨上げができるプランです。立ち会いは、ご家族以外の方でも参加可能です。また、骨上げはスタッフが代理でおこなうこともできるため「立ち会いはしたいけど、骨上げは精神的につらい……」といったご要望などがある場合は、一度ご相談ください。

【特徴2】いつでも相談することができる

ペット葬儀110番では、24時間365日いつでも相談を受け付けております。そのため、ご自身の気持ちの整理がある程度付いたところで、いつでもお電話ください。

火葬までのおおまかな流れは、”お電話→見積り→ご検討→お迎え後・火葬→お支払い”となります。ご検討の段階までであればいつでもキャンセル可能なため、まずは現地での見積りをしてみましょう。詳しい流れを知りたい場合は、こちらをご確認してください。

【特徴3】個別火葬は骨壺・骨袋がもらえる

【特徴3】個別火葬は骨壺・骨袋がもらえる

ペット葬儀110番の”個別一任火葬”や”個別立ち会い火葬”のプランでは、ペットの火葬後に骨壺や骨袋(骨壺を入れるための袋)をもらうことができます。骨壺や骨袋は、火葬プランに含まれているため追加料金が発生することもありません

【特徴4】パンフレットの無料送付をおこなっている

ペット葬儀110番にご興味をお持ちいただけた場合は、無料でパンフレットの送付をしています。プランの詳細や火葬にかかる費用などが気になるという方は、こちらからご確認ください。

実際に「ペット葬儀110番」を利用した方の声

こちらでは、ペット葬儀110番に火葬を依頼された方々の感想をまとめております。依頼をする際の参考にしてみてください。

もっとペット葬儀110番の火葬について詳しく知りたいという方は、相談窓口にお電話ください。ペット葬儀110番では、24時間365日お客様からのお電話をお待ちしております。

不安なこと何でもご質問ください。
通話
無料
05036266841 日本全国でご好評!24時間365日受付対応中!
現地調査
お見積り 無料!

ペット葬儀110番に依頼をしたときの流れ

ペット葬儀110番では、”お引き取り“”個別一任火葬“”個別立ち会い火葬“の3種類の火葬があります。ここではそれぞれの火葬の流れについてご紹介していくので、ペット葬儀110番で火葬依頼をする際の参考にしてみてください。

「お引き取り」の流れ

「お引き取り」の流れ

お電話で決めたご希望の日時に、専用車でご自宅までお迎えにあがります。ご遺体のお引き取り時が最後の機会となるため、お迎えにあがるまでにお別れを済ませておきましょう。また、支払いもこのタイミングになります。

ペットを引き取った後は、ほかのペットと合同で火葬がおこなわれ、納骨後にペット霊園で埋葬させていただきます。返骨はおこなわれないため、注意してください。

「個別一任火葬」の流れ

ご希望の日時に火葬車でお迎えにあがり、その場で火葬をおこないます。火葬後はスタッフが納骨を済ませ、骨壺を骨袋に入れた状態でお渡しさせていただいています。お支払いは供養が完了してからです。

「個別立ち会い火葬」の流れ

基本的な流れは個別一任火葬と同じですが、火葬時に立ち会うことができます。また、火葬後にはご自身の手で骨上げをおこなうことも可能です。ペットのサイズや種類にもよりますが、供養が完了するまでに数時間かかるケースもあるため、お時間に余裕のある日に葬儀をおこなってください。

プランについてなにか不明な点がある場合は、ペット葬儀110番の相談窓口にお電話ください。

不安なこと何でもご質問ください。
通話
無料
05036266841 日本全国でご好評!24時間365日受付対応中!
現地調査
お見積り 無料!

ペットの火葬にかかる料金はどれくらい?

実際にペットの火葬を業者に頼むとなると「ペット火葬の料金はどれくらいかかるの?」と気になる方もいると思います。ここではペットの火葬費用の決まり方や、業者を選ぶコツなどについてご紹介していくので、ペットの火葬を依頼する際の参考にしてみてください。

ペットの火葬費用はこうして決まる

ペットの火葬費用はこうして決まる

ペットを火葬する際の費用は、いくつかの決まり方があります。大きく分けると、”火葬方法“”ペットのサイズ””供養方法“の3つです。

火葬方法

基本的にペットを個別に火葬する個別一任火葬や個別立ち会い火葬などは、火葬費用が高めに設定されています。一方で、ほかのペットと一緒に火葬をおこなう合同火葬は費用が比較的安いです。

ペットのサイズ

ペットのサイズ(体重/大きさ)が大きいほど、火葬にかかる費用が増えます。サイズごとの料金設定は業者によって異なるので、火葬を依頼する前にしっかりと確認しておきましょう。

供養方法

遺骨の供養方法には大きく分けて”遺骨を飼い主側で供養する方法”と”ペット霊園や納骨堂で遺骨を供養する方法”の2種類があります。ペット霊園や納骨堂で遺骨を供養する場合は、これらの施設を利用するための料金や管理費などが発生します。業者や火葬プランによっては、火葬費用にペット霊園や納骨堂での供養が含まれているケースもあるため、事前に確認しておいてください。

ペット火葬の費用相場

ペットの火葬費用は、火葬方法やペットのサイズ、供養方法などのさまざまな要素によって異なります。ペットの火葬費用のおおまかな目安を知りたいという方は、こちらのサイトを確認してみてください。

信頼できるペット葬儀の業者を選ぶコツ

大切なペットの火葬をするのであれば、信頼できる業者を選びたいですよね。業者を選ぶ際は、まずは口コミを確認してみましょう。口コミは実際に業者に火葬を依頼した人の生の声なので、自分が依頼をする際の参考になります。また、「相談窓口があるかどうか」「不明な点や悩みなどの相談にしっかり乗ってくれるか」なども、業者を見極める重要なポイントです。

ペット葬儀110番では、通話無料の相談窓口でお客様からのご相談を受け付けています。なにか分からないことがある場合は、お気軽にお電話でご確認ください。

不安なこと何でもご質問ください。
通話
無料
05036266841 日本全国でご好評!24時間365日受付対応中!
現地調査
お見積り 無料!

ペットの火葬前の準備と火葬後の供養方法

ここでは、実際に火葬をおこなう前の準備をご紹介していきます。しっかりと準備をして、円滑にペットの火葬を進められるようにしましょう。

火葬前の準備1|亡くなったペットを安置する

火葬前の準備1|亡くなったペットを安置する

ペットは亡くなってから数十分~数時間ほどで死後硬直をおこして、身体の筋肉が固まってしまいます。死後硬直が始まる前に目や口を閉じてあげて、身体を丸めた状態にしてタオルなどでくるんであげましょう。

火葬前の準備2|形見を残しておく

火葬をおこなう方のなかには、ペットの毛や羽などを形見として残すという方も多いです。また、犬や猫の場合は肉球に朱肉などをつけてスタンプを作るという方もいます。

火葬をおこなってしまうと、残されるのは灰と骨だけになってしまいます。生前の形見を残しておきたいという方は、火葬前の準備の際にこれらの形見をとっておきましょう。

火葬前の準備3|犬の場合は「死亡届」の提出をする

亡くなってしまったペットが犬である場合は、死亡届を提出しなければなりません。ペットが亡くなってから30日以内に、自治体や役所へ提出をしましょう。死亡届は基本的に、自治体や役所で直接もらうことになりますが、場合によってはホームページでダウンロードできることもあるので確認してみてください。

ペットの火葬後の供養方法

ペットの供養方法にはいくつか種類があり、例をあげると”埋葬”や”散骨”などがあります。また、人によっては自分の手元で供養するケースもあります。供養方法の詳細を知りたい方は、こちらを参考にしてみてください。

ペットの火葬は「大切な家族を供養してあげる」という点だけでなく、「ご自身や家族の気持ちの整理をつける」という点でも大切なものです。そのため、ペットの火葬に関してなにか不安な点がある場合は、業者に相談することをおすすめします

ペット葬儀110番では、無料でペットの火葬に関するご相談を受け付けています。なにか分からない点や悩みがあったら相談してください。しっかりと不安点を解消して、ペットの火葬を思い残すことなく終えられるようにしましょう。

このページの内容がお役に立てましたら、下の星ボタンからご評価ください。
1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (1評価, 平均評価: 5.00 )
読み込み中...

05036266841